2016年02月11日

夫婦関係が膠着状態にある時は

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。


2月もあっという間に
3分の1が過ぎましたね。

日々慌ただしさを感じながらも、
デスク横の癒しの絵はがきを眺めては
ふぅ〜っと心癒されています。

結構単純なものですね。(笑)


さて、「夫婦関係が膠着状態にある時」というと
あなたはどんな状態を想像しますか?

例えば夫婦の今後について、

夫は「離婚したい」と思い
妻は「関係を修復したい」と思っている場合に、
お互いがそれぞれの主張を譲らないとなると
夫婦関係は膠着状態になりますよね。

ここで悩んでいる方は多いです。


私が受けるご相談のほとんどは
「関係を修復したい」と思っている方ですので、
以下、その前提で話を進めますね。

夫:離婚したい
妻:関係を修復したい


この場合

妻としては焦って事を進めるつもりはないのですが、
夫は早く関係を終わらせたいと思っていますから
妻に対して「早く結論を出してくれ!」と
迫ってくることが多いです。

そのため、夫は妻に対して
何度も「話し合い」を求めてきます。

ちなみに、夫が求めている話し合いとは
「離婚に向けての話し合い」もしくは
「離婚を前提にした話し合い」です。

ですから、妻が「関係を修復したい」と
気持ちを伝えても全く受けつけなかったり、
妻が離婚に応じないことを責めたりします。

他にも、勝手に離婚までの期限を決めたり、
妻が罪悪感を感じるような言葉を
たくさん浴びせたりすることもあります。


つまり、夫が言う「話し合い」とは
実質は「話し合い」ではなく、
「離婚に応じさせるための説得の場」
なっていることが多いのです。

しかしこうなってしまうと
結局「話し合い」になりませんから、
夫にとっても逆効果なんですよね。

そうであるにもかかわらず、
ガンガン自分のペースで離婚を推し進めようと
してくる夫が多いので困ったものです。

またこんな時は妻としても
かなり苦しい、辛い時期になりますよね。

できることなら
夫の激しい離婚要求を交わすべく、
夫と距離を取ることができればベターです。

しかしそれも難しいのであれば、
この膠着状態を受け入れていくしかありません。


そしてその間にもう一度
夫との今後について
「自分の本心がどうなのか?」
について掘り下げて考えてみましょう。

自分の本心がわからない、
気持ちがブレている状態では
今後どう行動していけばよいのか
決められませんからね。


かつての優しかった夫も、
今のすっかり別人になってしまったように思える夫も、
どちらも「現実の夫」なのです。

だから

現実は現実としてきちんと受け止めた上で、
それでどう思うのか?どうしたいのか?
をしっかり考えてみてくださいね。

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 11:00| Comment(0) | ★ 夫婦関係

2014年10月24日

夫は頼りにならない〜2つの思い込みとは?

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

今月も残すところあと一週間ですね。

最近特に1か月経つのが早く感じられます。

来月は、移動が多くなりそうなので
早め早めに行動していこうと思います。

さて、あなたは夫のことを
「頼りになる人」だと思っていますか?


いかがでしょうか?

もし、あなたが夫のことを
「頼りにならない人」だと思っているとしたら、
以下の思いこみがあるからかもしれません。

【思い込みその1】
「夫にレッテルを貼ってしまっているだけ」

これは例えば、
あなたが夫に何かを頼んだけれど
期待に応えてくれなかった、という事実があったとします。

そういう経験を2〜3回すると、
「夫に頼ってもできないんだ。無理なんだ。」と
思い込んでしまうかもしれませんよね。

何回も同じような事があったのなら
なおさらそう思うでしょう。

ここで
「○○については夫は苦手だから
頼ってもできないんだな。」というように、
この事実に限定して捉えておけばOKです。

誰にでも得意・不得意はありますからね。(^^ゞ

だけど
一つ、二つの事実のみを見ただけで
「夫に何を頼んでも無駄よね。
どうせ私の期待に応えてくれないし。」と、
「すべてのことで夫は頼りにならない」という
レッテルを貼ってしまうことはないでしょうか?

あの時も頼りにならなかったから
きっと今回も頼りにならないはず・・・
        ↓
夫は頼りにならない。
だから頼っても無駄だ・・・

と思い込んで、
その後は一切頼らなくなってしまう。

そんなことはありませんか?

そういう私も他人ごとではありません。
かつてはそうでしたから・・・(^^ゞ

【思い込みその2】
「私は夫より勝っているという意識」

これは
「夫は頼りにならない」と思っている
妻の深層心理には、「私は夫より上よ」という
意識がある場合がある、ということです。

私の方が夫より勝っている。

私の方が夫より何でもうまくできるし、
何でもきちんとできるし、何でも信用できる。

そう思っている節はありませんか?

実はこれも
かつての私にはあったんですね。

今でこそ、そんなことはない、
と思えるのですが。(^^ゞ

夫へのレッテル貼りに
夫より自分が勝っているという意識。


これらの思い込みがあると、
「夫は頼りにならないから頼らない!」
という態度になってしまいます。

しかしこれは
夫婦関係、もっと言えば人間関係全般においても
好ましくないことなんです。

なぜなら
夫を頼らない、頼りにしないということは、
夫が「夫として」、「男性として」、「人間として」
「成長」する機会を奪っていることになるからです。

人間は、男性・女性に関わらず、
頼られることで自分の「存在価値」を確認し、
頼られることで自分に「自信」をつけ、
頼られることで「幸せ」を感じるものです。


ですから
「夫を頼らない」ということは、
夫から「存在価値」「自信」「幸せ」「成長」を
奪っていますよ〜!ということなんですね。

そう考えるとどう思いますか?

これでは
夫婦関係はうまくいくとは思えませんよね。

ちなみにここで言う「頼る」とは、
「相互依存レベル」での頼るという意味です。

夫に頼ってどっぷり依存して下さいね、
ということではありません。(^^ゞ

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─
妻が夫を頼ることによって
夫は自分の存在価値を確認し、自信をつけ、
幸せを感じ、人間的にも成長していくのです。

─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─

もしあなたさんが
「夫を頼らない人」になってしまっていたら、
今日のブログに書きました2つの思い込みが
ないかどうかチェックしてみてくださいね。

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2014年10月13日

夫婦は対等な関係なのでしょうか?  

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

週末に、義理の妹から
観葉植物をもらいました。

種類は「オーガスタ」なので
名前は「おーじろう」、愛称は「おーちゃん」です。

ちなみに花言葉は「温かい心」。
いいですね。(^^)

カウンセリングルームが
緑でいっぱいになりそうです。(笑)

さて
クライアントさんのご相談の中で、
夫が妻に発した言葉でこんな言葉を
お聞きすることがあります。

「誰のおかげで生活できていると思っているんだ!」

「自分で稼げるようになってから文句は言え!」


う〜〜ん???と
首をかしげたくなるような発言です。ふらふら

これらの夫の発言を聞いて
あなたはどう思いますか?

私はこのような発言には
やはりかなり違和感を覚えますね。

なぜなら
「経済的に優位かどうか」ということと、
「人間的に優位かどうか」ということは
全く関係がないことだからです。


経済的に優位だから人間的にも優位である、
なんてことはありません。


お金を稼いでいるから
妻より夫のほうが立場が上ではないのです。

妻が専業主婦である場合は、
働いて収入を得てくる夫と
家庭で家事・育児を行う妻とでは、
働いている場所や役割が違うだけで
「人としては対等な関係」です。

また夫婦であれば、
夫も妻もお互いのために働いているのです。

夫が社会に出て働いて収入を得ることは
自分のため、妻のため、家族のためです。

妻が家事や育児をするのも
自分のため、夫のため、家族のためです。

そうやって
夫婦の役割に応じて働くことで
相手に貢献し、相手の役に立っているのです。

そして
相手に貢献し、相手の役に立つことが
「自分の存在価値」を感じることにも
繋がっていくんですね。

繰り返しますが、
夫と妻の関係は「対等」です。

夫婦として一緒に仲良く
暮らしていきたいのであれば、
お互いを「対等な存在」として
扱っていかなければうまくいきません。


その上で
お互いが相手の貢献に対して感謝し、
感謝の気持ちを伝えていくことで
幸せな関係を築いていくことができるのです。(^^)

夫との関係について
あなたは日頃からどう感じていますか?

夫と対等な関係を築けているでしょうか?

もしそうでないとしたら、
自分から二人の関係を変えていく勇気を持ちましょう!

何もしなければ
いつまでも何も変わらないままです。

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:34| Comment(0) | ★ 夫婦関係

2014年06月27日

妻が思う以上に夫が重視していることとは?

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

今日は夫婦関係において、
「妻が思っている以上に夫が重視していること」
について考えてみたいと思います。

私がこれまでに
夫婦カウンセリング(夫と妻)をしてきた中で、
何度となく感じてきたことです。

夫婦カウンセリングでは、一つのテーマ
(例えば、夫が浮気をしたが離婚はせずに、
夫婦関係修復の道を考えたいなど)を、
夫と妻それぞれ「個別に」お話をお伺いします。

すると
正直に思いを伝えてくれることが多く、
夫の本音が聞けるんですね。

夫婦関係がうまくいかなくなった時、
夫も妻もお互いに不満を抱えているものですが、
夫から妻に対する不満の中で多いのは、

・妻が家事をきちんとしてくれない。

・子供への接し方が悪い。
 (いつもガミガミ叱ってばかりいる)

・夫の実家の両親と折合いが悪い。

・自分だけ家族の中で疎外感がある。
 (妻が子供を味方につけたような態度をとる)


といったような不満です。

そして
妻にこの点を聞いてみると、
「そんなつもりはないけど」と言う回答が多いのです。

つまり
夫婦関係を良好に維持していくために
夫が重視していることを、
妻はそれほど重要な事だと意識していない
ということなんですね。

もちろん
すべての妻がそうだというわけではありませんよ。(^^ゞ

ここでは
夫と妻の間で「価値観のズレ」が生じていますよね。

妻が「そんなこと大したことじゃないでしょ!」
と思っているようなことでも、
夫にとっては「大したこと」だったりするわけです。


そして
このような「夫婦間のズレ」をそのままの状態で
長年生活をしていると、
ちょっとしたきっかけで夫の浮気へと発展してしまう・・・
なんてことも現実には結構あるのです。
(浮気を正当化する理由にはなりませんが・・・)

この時
夫の気持ちは妻から離れていることも多いです。

「妻にはこれまでも何度も言ってきたけど
改善されることはなかった。
もう何を言っても無駄だ・・・」
とあきらめている場合が多いのです。

結婚して、子供が生まれて、
夫の実家や親せきとのつき合いがあって・・・
と、妻の立場はいろいろ大変ですよね。(^^ゞ

夫との関係以外にも
家庭での役割はたくさんあります。

私も妻の立場としてよくわかります。

しかし、夫は妻を、
一時的な「彼女」として見ているわけではなく、
一緒に人生を歩んでいくパートナー、
「妻」として見ているわけですから、
「家族全体」のバランスをとっていくこと
もとても大切です。(^^)

あなたの夫はどうでしょうか?

意外と(と言ったら失礼かな?)
夫はいろんなところを見ているものですよ。


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2014年04月23日

さびて切れなくなった包丁は、研ぎ直して使えばいいんです!

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

先月、夫が友人の結婚式に参列した際の
引き出物が「カタログギフト」でした。

最近は、このような形態も多いですよね。

そこで
今回私がチョイスしたものが「包丁」です。(^^ゞ

自宅の使い古した包丁の切れ味が悪く、
料理する時ストレスを感じていたので
ちょうどいいきっかけでした。

包丁の切れ味が悪くなると、
普通は包丁を研いでまたしばらく
使うと思うんですね。

研いで使って、切れ味が悪くなったら、
また研いで使って・・・・・
そうやって包丁は使います。

今回私はいい機会だったので、
もう10年以上ぶりくらいに
包丁を新調しました。

すると
当たり前ですが、切れ味が最高です!(^^)

鶏肉の皮の部分、トマトに、
ゆで卵の輪切りに・・・
スパッと切れて気持ちがいいです!

ストレスなんてまったくなし!です。

・・・・と、貞松さん、今日は何の話ですか?

そうですよね。

はい。ここからが今日の本題です。(^^ゞ

クライアントさんが
カウンセリングを受けた後は、

「よし。これからは考え方を少し変えて、
○○を目標に頑張ってみよう!」

という気持ちになっていただける
ことが多いのですが、

そうはいっても現実問題として、
夫との生活を送る中では
「やってはいけないと思いつつも、
つい怒りを爆発させてしまった」
などといったことはよく起こります。

もちろん
そうならないにこしたことはない、
とは思いますが、夫婦関係修復中には
往々にしてこのようなことは起こるものです。

だから
こんな時には、
「あまり自分を責め過ぎないこと」が大切です。

反省することも大事ですが、
自己嫌悪になり過ぎてはいけません。

そのうえで
さっきの包丁の話に戻りますが、
「もう一度包丁を研ぎ直せばいい」
ということなんですね。(^^)

つまり
多少の失敗は気にせずに、
また包丁を研いでいけばいいのです。

包丁は、あなたの心だと思って下さい。

さびついてきて、切れ味が悪くなると、
あなた自身もイライラしますし、
料理もきれいに仕上がりませんよね。

料理は・・・目指す夫婦関係・・・
といったところでしょうか。(^^ゞ

だから
包丁がさびついたら
まずは「研ぐこと」が必要です。

カウンセリングを利用したり、
自分なりに勉強したりして、
包丁を研いでいきましょう。

そして
研いだ包丁は「使ってこそ」効果が得られます。

ここで
使い方を間違って、ブスッ!
なんてことにならないように・・・

でももし、ブスッ!とやってしまったら、
もう一度包丁を研ぎ直して、今度は
おいしい料理を作るために使えばいいんです。(^^)

誰でも、多かれ少なかれ
その繰り返しですからね。

最後に・・・

さびた包丁は「研いで使う」という方法の他に、
「思い切って買い替える」という方法もあります。

夫婦関係修復に対しての自分の気持ちが
まだ揺らいでいる時には、
包丁は研ぎながら使っていって、
修復の覚悟が決まったら買い替える、
という決断をしてもいいと思いますよ。

買い替える=リニューアルする
=生まれ変わった私になる

といったところでしょうか。

あなたの包丁が、今、どういう状態なのか?

まずは、そこをしっかりと
把握していきましょうね。(^_^)/


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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:54| Comment(0) | ★ 夫婦関係

2014年04月08日

幸せな結婚生活に必要な力とは? 

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

夫婦問題を抱えていると、

「どうして私ばかりがこんな思いを
しなければならないんだろう・・・」

「こんなトラブル、うちだけだよね。」

「○○さん宅は、いつもご夫婦仲良しで
羨ましいなぁ。」

など
よその家庭、よそのご夫婦と比べてしまい、
更に気持ちが落ち込むことが
あるかもしれません。

しかし
どんな結婚生活であっても、
何年にもわたってず〜っと幸せだった、
なんていうことはまずありません。

仲が良さそうに見える夫婦であっても、
結婚生活には何らかの問題は
つきものです。

では
どういう夫婦が「幸せな結婚生活」を
送ることができていると思いますか?

・・・・・

私は
幸せな結婚生活を送ることが
できている夫婦には、
「問題解決力がある」

と思っています。犬

つまり
夫婦には「問題」がつきものですから、
そうであるならば、
考え方は以下の2つだからです。

@夫婦二人で問題を解決していこうと考える。

A問題を放置、または解決をあきらめる。
もしくは、どちらかが納得のいかない形で
強引に問題を無くしてしまう。

そして
夫婦が問題を解決する「過程」において、
「相手が何を求めているのか?」を知り、
お互いの理解が深まっていくと思うんですね。

ちなみに
@夫婦二人で問題を解決していこうと考える。
については、
始めは夫婦の足並みが揃わなくても
いいと思っています。

なぜなら、
現実に起きた問題に真摯に向き合い、
解決していこうとする姿勢があれば、
それは相手にも伝わると思うからです。(^^)

問題解決力のある夫婦・・・
これからも意識していきたいです!

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 08:57| Comment(0) | ★ 夫婦関係