2014年11月05日

幸せの器を大きく構えていきましょう。

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

最近、随分寒くなってきましたね。

夜寝る前の犬の散歩の時には、
ダウンジャケットが必要なくらいです。

関西や関東の友人からは
福岡は九州だから冬も暖かいと思われていますが、
そんなことはありません。(^^ゞ

福岡の冬はとても寒いのです。

さて
今日は「幸せな人生」がテーマです。

あなたが思い描く幸せな人生とは
どんなものでしょうか?


優しくて愛情深い夫との
豊かで幸せな結婚生活。


もちろんこれもあるでしょう。

だけどそれだけが
あなたの人生の幸せでしょうか?

きっと
それだけではない、ですよね。

私もそう思います。

「自分の人生」という「大きな器」から見ると、
優しい夫や幸せな結婚生活というものは、

あなたの人生のほんの一部です。

・・・と考えたとしたら、
今、夫婦間に問題を抱えているとしても、
そのことはあなたの人生のほんの一部の問題
だと捉えることもできますよね。

もちろんだからと言って
夫婦問題がたいした問題ではない・・・
ということではありませんよ。(^^ゞ

夫婦問題を解決するために努力して、
もう一度幸せな夫婦関係を取り戻すことは大切です。

だけどその一方で、
あなたがもっと幸せに生きて行くためには、
「精神的に自立した生き方を選択すること」
必要だと思うんですね。

では、「精神的に自立した生き方」とは
具体的にはどんな自分になることでしょうか?

それは例えば、
「自分一人でも人生を楽しめる自分になる」
ということですね。

自分一人でも十分人生を楽しめる。
夫と一緒だともっと人生を楽しめる。


そんな自分になることがひとつの目標です。

夫とのことを考えると
気分が落ち込み辛い気持ちになることもあるけれど、
「私の人生これだけじゃないよね!」と考えて
自分の人生の視野を広げてみることも大切です。

そうやって
自分の幸せの器を大きく構えておけば、
自然とそこに入ってくるものも増えてきます。

コレ、本当ですよ。(^^)

自分自身にフォーカスして、
自分の人生全体を見渡して、
自分の幸せのためにできることを考えてみませんか?


精神的に自立した生き方は
自分で選択していくものです。


時間はかかっても
手に入れる価値のある生き方だと
私は思っています。

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:41| Comment(0) | └ 自立と依存

2014年09月05日

期待する対象を変えてみると・・・

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

先日、東京の塾に参加して
改めて感じたことがあります。

それは
「他人目線」でのアドバイスのありがたさです。目

自分のことは自分が一番わかっている
というのが理想ではありますが、
自分の中にある偏った思い込みや
自分の可能性などは、やはり
自分ではなかなか気づかないものです。(^^ゞ

だから時々は
他人の率直な意見を聞かせてもらったり、
アドバイスをしてもらうことによって、
自分自身をより良い状態に持っていく
ことができるのです。

そしてそれが、信頼できる人からの
アドバイスならより有益ですよね。

本当にありがたいです。(^^)

さて
夫と別居している時には、
夫との連絡手段が基本的にメールやLINEのみ、
という方も多いと思います。

このとき
夫から離婚要求をされているなど
夫婦関係がギクシャクしていたとしたら、
夫とやり取りをするメールやLINEの
内容に関して、過剰に反応してしまう
こともあると思うんですね。

そして
夫からの返信に一喜一憂し、
返信がなかなか来ない時や
返信内容がネガティブな内容である時には
「不安な気持ち」になることもあるでしょう。

では、どうして不安な気持ちに
なってしまうのでしょうか?

不安な気持ちになってしまう背景には
何があるのでしょうか?

それは・・・

メールやLINEのやり取りをする時に
夫に対して何かしらの欲求があり、
夫にその欲求に応えてほしいと
「期待」してしまう自分がいるから
なんですね。

例えば、

・私がメールをしたらすぐに返信してほしい

・私がメールをしたら必ず返信してほしい

・私の気持ちを受け止めてほしい

・私の欲求に応えてほしい

・私に優しい言葉をかけてほしい

・私のことを好意的に見ていてほしい

・・・・・・

これは
「夫への依存心」の現れでもあります。

だけどこのままでは、
いつまでも不安な気持ちが付きまといますし、
そうなると結局のところ
自分自身が一番苦しい思いをする
ことになってしまいますよね。

そこで
この「期待の対象」を
「夫」から「自分」にチェンジしていくよう
意識してみましょう。


期待は夫にするのではなく、
自分自身にしていくということですね。
犬

メールやLINEに関しては、
夫からの返信がきてもこなくても、
内容がどんなものであっても
「そのことを受け止めることができる私」
に期待をしていくのです。(^^)

「夫と自分の間にきちんと境界線を
引いて考えることができる私」

に期待をしていくのです。

もちろん
始めは難しいと思います。

だけど
少しずつでも意識をしていくことで、
だんだん期待に応えることができる
私に変わっていきますし、
自分のことを信頼できる自分になっていきます。

この小さな積み重ねが
後々、効いてくるんですよ。

ということで
あなたも自分自身に期待をしていく生活を
送ってみてくださいね。(^_^)/

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 11:29| Comment(0) | └ 自立と依存

2014年08月15日

周囲の人との関わり方〜ゲシュタルトの祈り 

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

今日は、
以前のブログでもご紹介しました
「ゲシュタルトの祈り」
について改めて考えてみたいと思います。

もしあなたが、
夫や周囲の人間関係で悩み
苦しんでいるとしたら、
あなたの中に
「こうあらなければならない」とか
「こうしなければならない」という
考え方があるからかもしれません。

そして
その考え方を相手にも要求している
かもしれませんね。 

よくよく考えてみれば
当たり前のことなのですが、
私と相手は別個の人間で、
私も相手もそれぞれが
自分自身のために生きています。

私も相手も
誰かのために生きる必要はありませんし、
誰かの犠牲になる必要もないのです。


このことを踏まえた上で
相手と良好な人間関係を築いていくためには、
「ある程度の距離感」を持って
お互いが自分自身を大切に生きていくこと

これが大切なんですね。(^^)

そんな
自立的な生き方を前提に、
周囲の人との関わりを持つことの素晴らしさを
伝えているのが「ゲシュタルトの祈り」です。

以下、引用しますね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆ゲシュタルトの祈り
〜フレデリック・パールズ


私は私のために生き、
あなたはあなたのために生きています。

私はあなたの期待に応えるために
生まれてきたのではありません。

あなたもまた私の期待に応えるために
生まれてきたのではありません。

私は私、
あなたはあなた。

もし私たちの心が通い合うのなら、
それはとても素晴らしいことです。

もし心が通わなくとも、
それは仕方のないことです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もしこの詩が
あなたの心に響いたのであれば、
毎日読んでみるといいかもしれません。(^^)

posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 15:16| Comment(0) | └ 自立と依存

2014年08月11日

実はかつて私も「共依存」でした・・・

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

先日、クライアントのNさんに
「犬の無駄吠え防止策」について
教えていただきました。犬

そして
その方法を試してみたところ、
速攻で効果が出ました!

これで
インターフォンが鳴って相手の声が
聞こえないということもなくなりそうです。

Nさんありがとうございした。(^^)

─・─・─・─・─・─・─・─・─・─・

さて今日は、
「共依存」関係について
少し考えてみたいと思います。

「共依存」関係の典型的な例としては、
アルコール依存症の夫と
それを支えて世話をする妻という関係です。

この場合、
夫は妻に面倒をみてもらうことで妻に依存し、
妻も自分に面倒をみさせる夫に依存している
ということになります。

この他にも例えば、
「問題を起こす人」と
「問題を解決してあげようとする人」の関係

「共依存」なんですね。

問題を起こす人は、
問題を起こすことで相手に解決してもらおう、
と依存します。

そして
問題を解決してあげようとする人は、
「私がいないとこの人はダメになる」とか
「私しかこの人を助けてあげられる人はいない」
などと考えてしまい、
そこに「自分の存在価値」を見出そうとする
という意味で相手に依存しているのです。

この時
問題を起こす側の人が作り出す問題は、
浮気、借金、ギャンブル、暴言、暴力など様々です。

他にも
なぜかいつも「困りごと」や「トラブル」を
起こすことを繰り返す人もいます。

この共依存は、
夫婦関係だけでなく、親子関係や兄弟関係、
友人関係など、どんな人間関係でも起こります。

そして
知らず知らずのうちに共依存関係に
なってしまっていた
、ということも多いのです。

そういう私もかつて、
母との関係性がまさに共依存関係でした。(^^ゞ

今思えば、
問題を解決してあげる私がいるから、
母はいつもトラブルを起こしていたように思います。

私自身も、
「どうしていつも私がこんな役目を負わなきゃならないの?」
「もういい加減にして!!!」と思いながらも、
最終的には「私がなんとかしなければ大変なことになる」と思い、
母に変わって問題を解決することを繰り返し、
どっぷりと共依存関係にはまっていたのです。
あせあせ(飛び散る汗)

そして
自分では嫌だ嫌だと思いながらも、
いつまでたってもこの関係は繰り返されました。

私が問題を解決すれば、
母がまた新たな問題を作ってくる・・・
この繰り返しなんですね。(>_<)

そこで私は
これはもうなんとかしなければと思い、
共依存関係を断ち切る「覚悟」を決めました。

私が母の問題を解決し続ける限り、
母は一生私に依存してくるのです。

それはお互いにとっていい関係ではないし、
お互いにとって不幸なことです。

そう思い覚悟を決めてからは、
私は母と距離をとるようにしました。

この時、
「母を見捨てるような感覚」が全くなかったか
というと嘘になりますが、
それでもこれからの人生を考えると
腹を決めてやるしかない!と思ったんですね。

それからは
母としばらく連絡を取らない時期もありました。

そして
母の責任において解決すべき問題には
きっぱりとNO!と言う勇気を持ちました。

その甲斐もあって、
今では母はトラブルを持ちこむこともなくなり、
お互い適度な距離を保ちつつ付き合って行く
ことができるようになりました。(^^)

もしもあなたが
「私と彼(彼女)の関係も共依存かな?」と思うことが
あるとしたら、まずは「共依存関係を断ち切る勇気」
を持つことから始めましょう。

彼(彼女)は、
あなたが助けなくても大丈夫なのです。

彼(彼女)を見捨てているわけでもないし、
自分の問題は自分でなんとかやっていく
ということが彼(彼女)には必要なのです。


彼(彼女)の力を信じてあげましょう。

自分の幸せ、彼(彼女)の幸せのために
本当に必要なことは何なのかを考えて、
共に自立していく勇気を持ちましょう。(^_^)/

☆最後にお知らせです。

8月13日(水)〜15日(金)は、
お盆のため休業とさせていただきます。


よろしくお願いいたします。m(_ _)m



posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:51| Comment(0) | └ 自立と依存

2014年07月18日

「軸」があると楽なんです。 

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

今月の上旬に、
「断捨離」を専門にしている友人の
セミナーに参加させてもらいました。

そこで学んだことで
なるほど!と思ったことがあります。

それは
物を捨てる時の「判断基準」です。

片づけをする時には、
まず「いる物」と「いらない物」に分類して、
いらない物を「捨てる」必要がありますよね。

その時に
「どういう基準で」捨てる物を判断するのか?
ということが明確になったんです。

これまでの私は、
例えばほとんど着ていない服でも、
「買った時に高かったから」とか
「いつか着るかもしれないから」という理由で
何年も取っておいたんですね。(^^ゞ

だから
タンスの中、クローゼットの中には
着ない服がたくさんありました。

しかし
友人のセミナーで物を捨てる時の「判断基準」を
学んだおかげで、タンスやクローゼットの中を
すっきり整理することができました。(^^)

ちなみに
物を捨てる時の判断基準とは、
「要・適・快」と「いま・ここ・私」に
該当しないものを捨てる、というものでした。

このように
片付けひとつをとっても、
物を捨てる時の「判断基準」
持っておくと楽に片付けができますよね。

実はこのようなことは
すべてにおいて言えるのです。

私はよく「自分軸」という言葉を使いますが、
まさにこのことです。

自分軸(=自分なりの判断基準)があれば、
夫や周囲の人の言うことに振り回されることなく、
「私はこう思う」「私はこうしたい」という
自分の意思が簡単にわかるんですね。

反対に自分軸がなければ、
他人の意見や行動に振り回されることになります。

そういう意味で
自分軸がないということは、
「自分の人生を他人に任せて生きている状態」
とも言えるのです。

自分軸ができれば「楽」になります。(^^)

自分軸を作るためには、
まずは自分の気持ちに向き合って、
自分の感情に気づき、受け止めることです。

その上で
いろんな判断をする時に、
「自分はどう思うのか?」
「自分はどうしたいのか?」
ということを
その都度考えていくことになります。

自分を持っている女性、
自分軸がある女性は
決して「強いだけの女」ではありません。

「外柔内剛」という言葉のように、
きちんと芯がありながらも人当たりソフトな女性、
私は素敵だなぁと思っています。(^^)

そして
夫との関係においても
妻が自分軸を持っているかどうかで、
その関係性は随分と変わってくるのです。

「自分軸」は
作ること、育てることができます。


自分軸ができれば
夫婦関係はもちろんのこと、
その他様々な人間関係の中で
楽に生きていくことができるのです。

私が提供させていただいている
カウンセリングやプログラムでは、
クライアントさんの人生全体を考えて、
自分軸を作る、育てることも含め、
様々なアドバイスをさせていただいております。

夫婦問題を解決する鍵は
他の誰でもなく
「あなた自身」が持っているのです!(^^)

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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:40| Comment(0) | └ 自立と依存

2014年06月11日

夫への不満の原因はどこにある?

こんにちは。

離婚・夫婦問題解決の専門家
司法書士の貞松綾子です。

梅雨に入り、毎日スッキリしない
お天気が続いていますね。雨

福岡ではまだそれほど大雨は降っていませんが、
湿度が高いので洗濯物が乾きにくいです。

そこでこの時期
我が家で活躍する家電が『除湿機』です。

4年も前に購入した物ですが、
この除湿機1台あれば梅雨も楽勝です!(^^)

さて
今日は前回のメルマガの続きで、
「何が原因で不満が生じるのか?」
について考えていきますね。

もしあなたが
夫に対して不満を感じているとしたら、
その原因はいったい何でしょうか?

「夫自身」や「夫の言動」が原因でしょうか?

・・・・・

もちろん、
それもあるかもしれませんね。

しかし
一見そう思えるような場合であっても、
本当の原因はあなた自身の中にある
「価値観」や「未精算の過去」にあった・・・
ということも実際には多いのです。

つまり、
過去の出来事によって形成された思い込みや価値観、
過去に満たされなかった思いを完了させないまま
大人になってしまったことに原因がある、
ということなんですね。


例えば子供の頃に、
親から「早くしなさい」「ぐずぐずしてはダメ」
などと言われて育った場合には、
「いつでもテキパキしていなければならない」という
価値観を持って大人になることがあります。

すると
夫が休日に家の中でダラダラしている様子を見ると
イライラしてきて不満を感じるようになる
ということなんです。

他にも例えば子供の頃に、
「親にもっと愛してほしかった」という
満たされなかった思いを持ったまま大人になると、
夫から受け取る愛情に敏感になり、
愛情面で不満を感じやすくなるということです。

このように
夫に対して抱く不満の原因は、
実はあなたの中にある
「価値観」や「未精算の過去」にある
場合が多いということなんですね。

言いかえれば、
これらのあなたの価値観や未精算の過去を
「夫に投影して」不満に感じていた
というわけです。

いかがでしょうか?

あなたの夫に対する不満の原因も、
もしかするとこのあたりにあるかもしれませんね。

そして
これらの価値観や未精算の過去は、
今でもあなたの人生に多大な影響を与えているのです。

不満を夫にぶつけても
何の解決にもならないことが多いです。

だから
それよりもやるべきことは、
自分自身の心の奥に眠っている
価値観や未精算の過去を掘り起こして、
そこに向き合っていくこと
なんですね。

そうすれば、
自分の本当の願いに気づき、
あなた自身が自分の心を癒し、
満たしていくことができるようになります。

すると
だんだん不満を感じることが少なくなるのです。

これが
「精神的に自立をすることへの第一歩」、つまり、
「自分で自分を満たすことができるようになる」
ということです。犬

相手に対する依存心を減らし、
その分自立心を増やしていくためには
まずは「自分の価値観や未精算の過去を
掘り起こしてそこに向き合っていく」
という作業が必要なんですね。(^^)

『100日間セルフリメイクプログラム』では、
このあたりのサポートを重点的に
させていただいております。

いつかはやらなければ・・・・
と考えているだけでは、何も始まりません。

不満を抱えながらの人生に
そろそろ『終止符』を打っていきませんか?


いつになっても、
自分の人生を変えることができるのは
自分しかいませんからね。(^^)

☆「100日間 セルフリメイクプログラム」
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posted by 福岡の「女性のための夫婦問題きちんと塾」 at 10:49| Comment(0) | └ 自立と依存